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巡回サイトとオルガ・キュリレンコ(Olga Kurylenko)

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◇投資・経済
 おかねのこねた (春山昇華) メジャーサイト
 外国株ひろば (踏み上げ太郎) メジャーサイト
 給料・給与明細 年収いくら? ここ、面白いです。オススメ。
 不景気.com ある意味、タイムリーなサイト
 ちぎっては投げ  難しい話をおもしろ分かりやすく

◇ニュース
 2NN 政治・経済・芸能…注目度の高い記事をチェック
 ダイヤモンド・オンライン 立ち読み感覚
 YAHOOテレビニュース テレビ代り

◇写真
 デジカメって最高! by paranoia  素敵です
 THE BIG PICTURE ボストン.comの写真コーナー (海外サイト)
 PHOTOPOLYGON 質・量ともに最高峰 (海外サイト)
 DAMNCOOLPICS 面白写真 (海外サイト)
 

| その他 | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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FML くそったれな出来事

渡辺千賀さんのブログにて面白いサイトが紹介されていました。

FMyLife (海外サイト)

身近に起きた“くそったれ”な出来事を3行程度の文章で投稿する、というサイトです。

例えば

Today, my girlfriend of 3 years who had taken a job in a new city last month came into town and told me that she had slept with a co-worker last Friday. Last Friday I was incredibly lonely but I turned down a very attractive woman for sex because I didn't want to hurt my girlfriend. FML

適当翻訳) 先月から別の街で働いている彼女(付き合って3年目)が地元に戻ってきて、新しい職場の同僚とこの前の金曜日にやっちゃったって言うんだよ。ちょうどその日、僕はめっちゃ寂しかったんだけど、彼女に申し訳ないと思って、すごい魅力的な女性からのセックスの申し出を断ったっていうのに、、。くそったれ!

てな感じの投稿がバンバンされています。タグを見るとloveとかsexなんかが多いので、そっち系のネタが充実している模様。自然と軽い&下らない話が多いので、暇つぶしにはちょうどいいかもしれません。

| 英語 | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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アメリカの貯蓄率上昇中

貯蓄率15年ぶり高水準、米、消費になお慎重、雇用不安や借金重しに 日本経済新聞

 景気底入れの兆しが出始めたにもかかわらず、米家計は消費になお慎重姿勢を続けている。雇用情勢が悪化しているうえ、住宅バブル期に膨らんだ借金が重しになっているためだ。5月の貯蓄率は6・9%と約15年ぶりの水準に上昇。景気対策の柱である所得税減税が消費を押し上げるまでには至っていない。

 貯蓄率は個人が可処分所得のうちどれだけを貯蓄に回したかを示す。ブッシュ前政権の所得税還付で手取りが一時的に増えた2008年5月近辺を除くと、05年からおおむねゼロ%台にとどまっていた。   (中略)

 米連邦準備理事会(FRB)によると、09年1〜3月期の家計の負債(期末、季節調整済み)は前期比年率で1・1%減と、2四半期連続で減少した。ただ資産から負債を差し引いた純資産も減少が続いており、借金返済など家計の債務圧縮は遅れている。

 景気が底入れしても、国内総生産(GDP)の約7割を占める消費の低迷が長引く公算が大きく、その場合、景気回復は極めて緩やかなものにとどまる可能性がある。
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本日の日経新聞より

関連記事

グロスの収入自体が減っているので、貯蓄「率」は上がっていても、貯蓄「額」は伸び悩みではないでしょうか?まあ何にしてもあのアメリカ人が貯蓄をしだすなんて、よっぽどサブプライム問題が応えたんでしょう。

一方日本人は、収入が少なすぎて貯蓄に回すことすらできない人が増え続けている、と。

金がない、貯金もできない、遊べない、結婚もできない、子供なんて論外、、、。まさに閉塞状態ですね。

| 気になるニュース | 08:54 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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少子化…崩れる社会

【静かな有事】第1部少子化…崩れる社会(5完)放置され続けた危機 (1/3ページ)
2009.7.4 17:21
 産経ニュース

 「来年のことを言えば鬼が笑う」−というが、労働力人口(15歳以上の就業者と求職者)の場合、20年先までほぼ見通せる。今年生まれの子供の多くが20年後までに就労時期を迎えることを考えると、平成42(2030年)までの労働力人口は「既に生まれた世代」で構成されることになるからだ。2030年は未来ではなく「現在」なのである。

 厚生労働省の推計では2030年の労働力人口は、女性や高齢者などの就労が進まない限り、現在より約1070万人減の5584万人となる。問題は2030年以降だ。このまま少子化が続けば、最悪シナリオでは2050年に現在の3分の2弱まで落ち込む。

 政府が出生率反転の「ラストチャンス」と期待をかけてきた団塊ジュニア世代(1971〜74年生まれ)も30代後半となった。彼女たちが出産期を過ぎれば子供を産める女性数は急減する。

 政府が思い切った手を打てないでいるうちに、少子化に歯止めをかけるための“持ち時間”は容赦なく減り続けている。専門家の中には「もう間に合わない。外国人労働者に頼るか、人口減を前提に社会を作り替える段階にきた」と口にする人さえ出始めた。   (後略)
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| 気になるニュース | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ピレリカレンダー2010

巷で話題のピレリカレンダー。その2010年バージョンが出来上がったようです。


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写真はスーパーモデルのエンリコ・ミハリク(Eniko Mihalik)。


| 美人 | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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これはすごい



片手懸垂があんなに簡単にできるなんて驚きです。

| トレーニング | 20:18 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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電気自動車のバスができるかも

トヨタ、日産も密かに気にする 慶応大学「次世代電気自動車」戦略の実態  ダイヤモンド

電気自動車(EV)の開発熱が高まる中、その先駆的存在の一つである慶応大学のスーパーEV「エリーカ」に業界関係者の注目が集まっている。エリーカといえば、これまでは8つの車輪をもつ全長5メートル超の巨体とその爆発的な加速力で有名だったが、最近になって何と公共バス化計画が浮上してきた。  (中略)

Q)燃料電池車は、電気モーター駆動という面ではEVだが、将来普及するのか?

A)いや、(ピュアな)電気自動車しか、生き残らない。エネルギー効率を、化石燃料を基点に考えると、電気自動車は35%(発電53%、送電96%、充電85%、モーター80%)、ガソリン車は8.6%(精製92%、輸送98%、エンジン+機械損失9.6%)、燃料電池車は30%(水素製造60%、電気発生50%)だ。また燃料電池を推進する人で、太陽電池から水の電気分解をして水素製造する案があるが、それなら太陽光発電から直接電気自動車でいいはずだ。

Q)では、将来的に、車は全てEVになると思うか?

A)そうだ。今後、大きな時代の流れとしては、車は電気にかわっていく。地球温暖化、石油枯渇、地域の環境問題のネガティブな3点が原因で、変わらざるを得ない。他方、今までの車より、面白い、乗り心地も良い、同じサイズなら中も広いという、これまで車が求めてきた価値を、電気自動車ならガソリン車以上に表現できる。  (後略・本文は結構長いです)
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電気自動車、いいですね。自動車だけではなく、可能な分野からどんどん脱石油化を推進してもらいたいものです。石油が枯渇するまで依存し続けたら、地面の下のお宝争いがますます悪化するはず。日本には脱石油化の先頭を行ってほしいですね。

余談。ウチの近所では、道路を走っている車で一番排気ガスがひどいのは市営バス。排ガス規制が進んでいるというのに、一人だけ悠々と黒煙をまき散らしながら走っている。運転手に高い給料を支払う前に、その排気ガスをなんとかしろと言いたくなります。


| 気になるニュース | 07:32 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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映画 南から来た女

ギャオにて視聴

短いのであっさり観れます。よくある浮気もの。結構面白かったです。

哲学者ソクラテスの言葉、「結婚してもしなくても、君はいずれ後悔するだろう」という言葉を思い出しました。

| 映画 | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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30代は純貯蓄がマイナスに

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純貯蓄、30代はマイナス 日本経済新聞

 家計調査などによると30代、40代、50代の勤労者世帯は、いずれも10年前の同年代に比べて貯蓄が減り、負債が増えている。ただ貯蓄から負債を引いた純貯蓄は若い世代ほど落ち込みが大きい。

 2008年に純貯蓄が157万円のマイナスとなった30代は、10年前から貯蓄が764万円から629万円へと18%減る一方で、負債が687万円から787万円へと15%増えた。最大の要因は住宅取得とみられる。  (後略)
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本日の日経新聞より

30代のマイナスもひどいですが、40代も10年前と比較するとほぼ半分になっていますね。

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中古金の売却が急増中

金―採掘低迷、中古品に依存  日経産業新聞

 貴金属の金の供給で、中古品への依存度が高まっている。鉱山からの採掘が減る一方で中古宝飾品の金の売却が急増しているためだ。堅調な金相場や景気後退を背景に、新興国を中心に手持ちの宝飾品を売却する人が増えている。鉱山採掘量の大幅な伸びが見込めないなかで、供給を中古品に頼る傾向がさらに強まる可能性がある。  (中略)

 これに対し採掘量は減少が続いている。昨年は2416トンと前年比で3%減少。ピークの2001年と比べると200トン超減った。1位の中国は増加したが、2位の米国と3位の南アフリカが減ったことが響いた。特に南アフリカの採掘量は前年比14%減少。操業コストの上昇や熟練労働者の流出などで生産性が低下したようだ。

 採掘の低迷、中古品増という傾向は今年も続いている。1〜3月期は鉱山採掘量が560トン、中古金の売却量は558トンとほぼ同水準だが、採掘量が前年同期比で3%増にとどまったのに対し、中古金の売却は55%増えた。新興国による中古金の売却増は相場の急騰を抑える効果もある。
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本日の日経産業新聞より

今年1〜3月の鉱山採掘量 560トン (前年同期比+3%)
    同  中古金売却量 558トン (   同   +55%)

中古金の売却増がすごい。対前年同期比で+55%。鉱山から出てくる量とほぼ同数とは。都市鉱山という言葉が一時期流行ったけど、この数字を見ると納得です。

| コモディティ | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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