【話題】<村上春樹さん新作>「南京事件」犠牲者「四十万人というものも」で波紋!中国・人民日報サイトも報道

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 17:22:45.72 ID:CAP_USER9.net

先月発売された世界的な人気作家、村上春樹さん(68)の4年ぶりとなる長編小説「騎士団長殺し」(新潮社)が思わぬ波紋を呼んでいる。戦争中に旧日本軍の占領下で起きたとされる「南京事件」(1937年)の犠牲者数に触れた登場人物のセリフなどについて、近年の歴史研究に照らして疑問視する声がインターネット上で噴出。小説と歴史書は別物だとする擁護論も多く、想定外の“場外戦”が展開されている。

論議を呼んでいるのは第2部、謎に包まれた登場人物「免色(めんしき)」のセリフ。ある人物の過去を語る中で〈南京虐殺〉に触れ、主人公の肖像画家に対し、日本軍が降伏した兵隊や市民の大方を殺害したなどと説明。〈おびただしい数の市民が戦闘の巻き添えになって殺されたことは、打ち消しがたい事実です。中国人死者の数を四十万人というものもいれば、十万人というものもいます〉と語っている。

南京事件の犠牲者数について中国側は「30万人」と主張。日本では近年の研究でこれが誇大だとの見方が定着しており、「事件」というほどの出来事はなかったとの意見もある。

 こうした歴史研究の現状もあり、発売日の2月24日には作家の百田尚樹さんがツイッターで、〈これでまた彼の本は中国でベストセラーになるね。中国は日本の誇る大作家も「南京大虐殺」を認めているということを世界に広めるためにも、村上氏にノーベル賞を取らせようと応援するかも〉と皮肉った。ネット上の掲示板にも「中国が主張する30万人より多い」「根拠を示して」といった書き込みが相次いだ。一方で「小説と歴史検証本を一緒にしたら駄目」「(あくまで)キャラクターが言ったこと」などと静観する声も少なくない。

騒動は中国にも波及している。人民日報社のニュースサイト「人民網日本語版」は4日、南京大虐殺記念館がブログの中で、歴史に直面する村上氏の姿勢を評価した、などとする記事を掲載。「歴史にまっすぐに向き合う村上氏の姿勢は、批判よりも賛同の声をより多く集めている」と報じた。

一部抜粋、以下引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000562-san-ent



3 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/03/07(火) 17:24:51.03 ID:O5JxPMFbO.net
ノーベル文学賞乞食


2 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/03/07(火) 17:24:28.73 ID:u0k+7W4L0.net
ノーベル賞貰うためなら日本の評判なんてどーだっていいんだよ


583 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/03/07(火) 21:45:22.44 ID:XWGTCnQS0.net
>>2
しかしこういう発言がむしろ両国間の溝を深めるのにねw
ほんと利己主義作家と利己主義国際団体には困るわ


引用元:【話題】<村上春樹さん新作>「南京事件」犠牲者「四十万人というものも」で波紋!中国・人民日報サイトも報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488874965/
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[ 2017/03/08 09:22 ] 痛いニュース | TB(0) | CM(33) | このエントリーをはてなブックマークに追加
 
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